産後ダイエットは産後すぐの骨盤矯正

産後に必要なのは骨盤ダイエット

産後の肥立ちに良いと言われているよもぎ蒸し。妊活、ダイエット、更年期とあらゆる女性特有の悩みを解消できることを知りサロンに取り入れました。
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出産ダイエットでいろいろ資料集めをしていたら、楽天ブログで私と同じ意見の方がいました。
ここからは引用です。

「産後太り」は出産した女性の肥満原因として有名ですが、3人目を出産するまで、どうしてそうなるのか、理解できなかったのです。
というのも、私は出産後に毎回かなり痩せるから。
母乳育児のせいかな?太る人はミルクで育てているんだろうか?
と思っていましたが、それだけではなかったようです。
ポイントは、骨盤。
出産により広がってしまった骨盤を、早期に矯正することが、産後太りを避けるポイントだったのです。

私はチビ1を出産時に椎間板ヘルニアを患って、それ以降は産後には必ず接骨医のお世話になります。
3人目を生んだ後も、腰のマッサージに行きました。
その時に先生が「産後は必ず来た方がいいんだよ。骨盤が開いたままだと産後太りするからね。」と発言。
そこで初めて、骨盤と産後太りの関係を知ります。
私はたまたま、出産の後必ず骨盤矯正をしていたので、太ることがなかったのです。

骨盤矯正+母乳育児=産後ダイエット。

これで、きっと痩せられます。

大体、妊娠中の体重の増加目安が+10Kg。出産直後の体重の増減が-5Kg。(胎児、胎盤、羊水)妊娠中の体重増加を10Kgまでに抑えた人でも、5Kgは脂肪が付いた計算になります。(+10Kgに納まらない妊婦もいるからな〜)

なので、ほぼ全員の産婦が3ヶ月経過までに体重を落とすように指導されます。
この間に痩せられないと、産後太りといわれる状態になるのだと思います。

骨盤を矯正した上で母乳育児をすると、面白いくらい体重が減ります。
落ち始めは毎日体重が減っていく!あまりに劇的に減るので、体重計に乗るのが楽しみでした。
もともと、どちらかというと痩せ気味だったこともあり、私の体重は妊娠前から2Kgダウンくらいがベストですが、(これ以上落ちると「痩せすぎ」の部類に入る)ぽちゃり系の人は更に落とせると思います。
〜一部省略

母乳の成分は、そのほとんどが水分と脂肪。赤ちゃんは文字通り、私の脂肪を吸い取ってくれるわけです。
いくら食べても太りませんが、カルシウムやミネラルなどの栄養素はどんどん取られますので、意識的に取らないと不足します。
また、脂肪分の多い食べ物を取りすぎると乳腺炎になるので気をつけましょう。

さて、その母乳の出し方ですが、なるべく赤ちゃんに吸ってもらう事です。
最初のうちは飲み方が下手で、お母さんも赤ちゃんも辛い思いをしますが、諦めずに続けましょう。
入院中に母乳指導がありますので、積極的にマッサージをしてもらって、入院中に母乳が出る状態に持っていっておくと、後が楽です。
このマッサージはかなり痛いです。でも、やってもらわないと、特に初産婦は乳腺が開きにくいのでなかなか十分な量が出るようになりません。
3ヵ月後のスレンダーな自分を想像して頑張りましょう。

乳腺が開いて母乳がでるようになったら、後はひたすら飲ませます。
母乳は消化が早いので、授乳間隔は1時間くらいなのです。
特に、1ヶ月未満の新生児はそれくらいしか、開きません。
「母乳が足りないのかしら?」など考えずに飲ませましょうね。
私は一人目の時、「母乳が足りないかも」と不安になり、結局ミルクと母乳の混合育児になり、大変疲れました。
ミルクよりも母乳の方が何かと楽です。頑張りましょう。

また、母乳はほとんど水分なので、水物は積極的に取りましょう。
私は授乳の前に必ず水分補給をします。
その方が、出がいいように思います。できれば、冷たい物よりは暖かいものがいいようです。
また、脂肪分の多い食事をすると、母乳もどろっとして出にくくなります。
出産後は体にたっぷりと脂肪をつけているので、脂肪分の高い食事はいりません。
痩せなきゃいけないくらいなのだから、野菜中心の料理がお勧めです。


矯正下着やエクササイズで体形を戻す人もいると思いますが、骨盤矯正+母乳が一番楽な方法だと思います。
理想的な形で、体形と体調が戻って、赤ちゃんにもいいし、家計にも優しい。


最後に骨盤の矯正についてですが、近くに整形外科、接骨医があって通院できるなら、それが一番です。

以上が楽天ブログ スローな生活と投資の京子さんブログ引用でした。

あまりにも私の経験と一致したのでリンクス申請をお願いし、お気に入りブログにも追加しました。

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大野員正骨盤くびれダイエット


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